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SELF-INTRODUCTION

來自:內藤 卓郎    更新日期:2019/9/5    點擊量: 926

はじめまして。2019年度の萬谷設計のサマープログラム參加者のひとりの內藤卓郎です。


萬谷設計のサマプロが始まって2週間が過ぎ、ようやくブログに取り掛かかることができました。


今回の投稿では、初日に使った資料の一部を再利用して私の紹介をします。

この自己紹介では私のちょっとした個人情報、サマプロに応募した理由、そしてサマプロを通じて達成したい目標の3點についてお話しします。

それでは、まず個人情報から。



現在北九州市立大學大學院修士1年に在學中で、研究室では産業用ロボットを用いた建築構法について研究するグループに所屬しています。學部時代は現在とは異なる研究室に所屬していました。

最近の活動について以上の3點を紹介しました。この畫像は研究室のロボット研究グループの班員と共に青島理工大學/DAMlabのロボティック構築ワークショップに參加したときのものです。一番右で目を閉じてしまっているのが私です。

続いて、萬谷設計のサマープログラムに応募した理由について。

私には、次の3個の動機がありました。


面識のある大學の先輩が以前萬谷設計のスタッフであったこと


大學2年生の時に初めて大連を訪れて以來、日本とあらゆる點で狀況が異なる現代の中國に強い関心を持ってしまったこと


その後の中國の周遊を通じてこの國について更に関心が高まり、中國で建築設計実務を體験してみたいと感じたこと


これらの動機から、萬谷設計のサマープログラムは③について絶好の機會を提供してくれるイベントで、今の私にぴったりだと考えました。


上海に滯在するのはこれが2回目で、前回は2週間の周遊中の2日間だけ滯在しましたが雨続きで、計畫していた通りに観光できなかった思い出があります。



最後に、サマプロを通じて達成すべき目標として立てた5つの目標についてお話ししました。


4點目に関して、上海は世界中から人が集まるアジアの代表的な巨大都市であり、同時に料理に関してもオーセンティックな世界中の料理を楽しむことができると聞きます。滯在中は中國料理に限らず、世界中の料理をたくさん食べたいと考えています。


5點目に関して、今回の4度目となる訪中では、滯在期間が1ヶ月と過去最長になる予定で、また今年10月には再び青島へ行くことになっており、その場合の合計滯在期間は3ヶ月を超える予定になっています。そこで、それまでに普通話を少しでも習得して、より多くの人とコミュニケーションができ、またより多くの情報に効率的にアクセスできるよう自分自身をアップデートしたいと考えています。


以上、內藤の自己紹介でした。次回の記事內容は未定ですがお楽しみに。



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